都市ごみ処理施設で活躍する自動窓拭き洗浄装置のジャパンフービック株式会社  
自動窓拭き洗浄装置の概要 自動窓拭き洗浄装置の特徴 自動窓拭き洗浄装置の構成 昇降式自動窓洗浄装置  お問い合わせはここから エンジニアリング事業のホーム
 
ジャパンフービック株式会社の自動窓拭き洗浄装置は<並田機工株式会社>に業務移管致しました。
並田機工株式会社 06-6553-0175(工事部直通)
 
 

                  自動窓拭き洗浄装置の概要
        全ての装置で洗浄液は自動希釈システムです。

 

 
  本装置は、高所又は人力で清掃が不可能な窓ガラスを全自動で洗浄し、
    ガラス面の視界を常にクリーンな状態 に保持出来ます
 
 
   ごみ焼却施設のクレーン操作室及び見学者窓は、ごみピットの上部に位置し、
   ほこり・悪臭及び危険等の理由により遮断する密閉構造となった窓です。
  
 
 @ 本機を採用することにより窓の開閉を行うことがなく 、操作室内部から窓ガラス
     自動洗浄が出来ます。
 
 A 窓ガラスの清掃は、クレーン操作室よりタッチ地パネル操作のみで全く人手を必要とせず
     全自動で且つ迅速に行うことが出来ますと共に、常に良好なガラス面の視界が保てます。
 
 B 特に、新設の清掃工場の場合、本機を採用することによりクレーン操作室の窓サッシ
      構造は、従来に比べて、よりシンプルな方式が採用でき、正面窓ガラスについても
      大きな一枚ガラスで窓の視界も格段に向上しています

 

     標準的なシステム概要図 (出窓型・傾斜窓、取付が特殊な構造等様々な形状に対応します。)